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吼え声が分った

「吼え声」 何をどうせねばならない

という事でなく

自信の「吼え声」である事


ingのない所に 行為は必要としないのだ

世を変える戦さでも 何でもない


停止する者だ

自信に輝く者よ


停止の王者だ 自信に輝く者よ

停止に輝く者よ


停止の王者だ 汝は

救世者ではないのだ

自らの者には 他はない


魔法そのもの 自らには

義務はないのだ


他もingもないのだ

停止あるのみ

任務らしいものはないのだ


それが王冠だ 王座だ

生来の使命もないのだ

そこにこそ 大自由がある

神話をも越えた世界だ


2008.12.28.
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| 2008年 | 08:09 | TOP↑

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勇者の吼声

小箱を用いて 手伝いをする

朝夕夜 それに宇宙膨張の手使い


それは 創造の手伝いでもある

創造という親の子である限り

我々の中にも 創造の力があるのだ


その自分自身を 知らねばならない

創造者の手伝いを出来る 創造力の持主である

という自覚を持つ事

その栄光に輝く事


その栄光を持つ輝ける王者としての

座に座る事

その不動の栄光に輝く事である


我れは それを人々に説き

目を醒まさせる使者である

そしてそれは 悪との闘いでもある

我れは 悪と闘う戦場の勇者である


戦場に臨む時 その闘いの「吼声」を上げねばならぬ

親の使者として 生れた生来の自己の使命に

目醒めさせるためである


2008.12.25.

| 2008年 | 13:04 | TOP↑

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魔法の小箱を持つ者の誇り 吼声よ

卓越する者

天なる使者

親の直系者

王冠を頂ける者


魔法の小箱を持てる者

その栄光を「吼声」とする者

歌声も 全身も その形相も

その「吼声」そのものなるもの


「魔法の小箱」は 地上に来たり

存在するすべてが その恩恵に預かる時が

来たのだ

その「吼声」に


ingの中に 必要とされていたオチャメその他は

無用のもの


「吼声」の誇り高き者には

この王冠の輝きは 天地を貫く力あり

「吼えよ」 王座の力


2008.12.22.

| 2008年 | 08:58 | TOP↑

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栄光に輝く吼声

強いから 「吼声」を上げるのではない


「小箱」として 子として

親の「手伝い」を出来ている

その最高芸術 神話の世界そのものの

中にいる「誇り」


これを自ら喜んでいる

その栄光の王冠を頂く者の

「吼声」である


子として親の手伝いに

喜びを感じている子としての

栄光の喜びが

「吼声」となっているのである


その王冠の喜びを持って

他の神の子たちを 助けて行くのである

彼らにも「自らの喜び」を

持たすのである


誇り高き者の「吼声」

自らなる者の「吼声」


誇り高き者の「吼声」

天なる者の「吼声」

自らなる者の「吼声」

王冠を頂ける者の「吼声」


吼声しかない者の吼声

それ以外に どこにもずれない者の吼声


神話の実現者なる者の吼声

小箱を持つ者の吼声


2008.12.21.

| 2008年 | 22:41 | TOP↑

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王冠への讃歌

自らが 自らの大存在

大芸術


腕が見えて来て

私に 腕を組んでくれた


私はその腕と 腕をつないだ

これは 仲間よ よく来た

という印であった

ingのない世界存在者が来て

腕をつないでくれたのだ


これは――

ingのない世界――魔法力の世界に

喜んで入れてくれた瞬間である


12月9日には 王冠が上から

下りて来るという栄光に輝き

12月12日には

腕を組んで 引き寄せてくれた栄光に

輝いた


何と幸せな者なのか 私の運命は 


2008.12.12.

| 2008年 | 22:08 | TOP↑

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