FC2ブログ

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

寒さへの挑戦状

寒いということはないのだ
これが今朝分って来た

その内実験が もっと進められよう
人間は小宇宙だといわれている
エネルギーも自分の内から創れるはずだ
寒いということはないのだ

創れ エネルギーを 自己の内から
しかし これは神と一つにならないと
どうやらそうなれないようだ

まず 神が来て自己と一つになって
神のエネルギーによって体が暖かくなり
汗をかくようになると 
もう自分の体に火がついたわけだ

そしたらその火種の許に 自己の内なる火を燃やせ
寒いということはなくなってくる

寒いということは 外界の気温のことである
それはただ外界の気温だけのことで 
自己には関係がない

それを今まで外界の中に生きていたから
外界に振り回されていたのだ

自分には 自己の宇宙があるのだ
外界と同じように 外界の中で生きるな
自分自身の宇宙を保て

我々は大きな機械なのだ
外界の中で生きるな
生きるとそれらに影響される
自分を失うな

1986.11.02.
スポンサーサイト



| 1982年 | 23:52 | TOP↑

≫ EDIT

生きた一線がある

ゆだねが飛ぶ
ゆだねが飛ぶ
ゆだねが飛ぶ

強力なゆだねが飛ぶ
強力なゆだねが飛ぶ
バイブレーション

強力なるバイブレーション
強力なるバイブレーションが飛ぶ

眼に何の疑いもなく
顔に何の疑いもなく
透明に輝く生きたもの
生きた一線の羽ばたきがある

宇宙の外を駆け巡る
一本の線がある
それは自信に輝いている

1982.12.16.

| 1982年 | 11:20 | TOP↑

≫ EDIT

透明なるバイブレーション

今が飛ぶ 今が飛ぶ 
「今」は ゆだね

今が飛ぶ 今が飛ぶ
「今」はゆだね

透明 透明
透明が飛ぶ 透明が飛ぶ

ゆだねる者は透明
これに優るものはない これに優るものはない

ワシの一線は自信をもって飛ぶ
透明 透明 透明の一線が飛ぶ
これに優るものはない

「今」「今」 今が飛ぶ
雄々と今が翼をひろげて飛ぶ
言葉を失う者は幸いである

バイブレーション バイブレーション
透明なる光の矢が飛ぶ
何千 何万 何億もの光の矢が飛ぶ

地球を 宇宙を貫いてそれはゆく 
それはゆく それはゆく ゆだねの「今」が

1982.12.15.

| 1982年 | 23:09 | TOP↑

≫ EDIT

ゆだねは半導体

半導体 半導体
半導体と「ゆだね」とどこでくっつくのか

半導体 半導体
半導体と「ゆだね」とどこでくっつくのか

それはその二つがあるのでなく
「ゆだね」そのものが半導体となるのだ

「ゆだね」「自信」はワシの翼のあの素晴らしい一線を創る
そこには一人つっ立ち 他の人がない
半導体は他に関係がなく ただ一人つっ立っているのだ

「ゆだね」「ゆだね」
自信 自信はそのつっ立ちを創る
他に関係のないつっ立ちは半導体そのものである
それがその「ゆだね」から創られてくる
「ゆだね」「ゆだね」ゆだねの素晴らしさよ

それで分かった事がある
「今」が飛ぶのその「今」が 飛ぶこと自体が半導体的姿である
「ゆだね」は「今」であり半導体を創り 実現そのものである
「ゆだね」ることは また回転軸を通ることでもある

「ゆだね」は全てをまとめ 全てを実現へと向かわせる
ゆだね ゆだね ゆだね

1982.12.12.

| 1982年 | 17:20 | TOP↑

≫ EDIT

言葉

響きで語れ
響きで歌え

響きでものを言え
響きで生きよ
汝にはそれが出来る

響きが汝の声
響きが汝自身
言葉を終息せしめよ
響きがそれに入れ変われ

響きこそ 汝の声
一本の線が
それへ導いてくれる

ゆだねと自信をもって進め
今こそ 決戦の時だ

汝こそやれ
響きそのものよ
自信をもって進め

響きよ
汝の名は響き

1982.12.07.

| 1982年 | 09:50 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT