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1982年11月 | ARCHIVE-SELECT | 1983年01月

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生きた一線がある

ゆだねが飛ぶ
ゆだねが飛ぶ
ゆだねが飛ぶ

強力なゆだねが飛ぶ
強力なゆだねが飛ぶ
バイブレーション

強力なるバイブレーション
強力なるバイブレーションが飛ぶ

眼に何の疑いもなく
顔に何の疑いもなく
透明に輝く生きたもの
生きた一線の羽ばたきがある

宇宙の外を駆け巡る
一本の線がある
それは自信に輝いている

1982.12.16.
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| 1982年 | 11:20 | TOP↑

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透明なるバイブレーション

今が飛ぶ 今が飛ぶ 
「今」は ゆだね

今が飛ぶ 今が飛ぶ
「今」はゆだね

透明 透明
透明が飛ぶ 透明が飛ぶ

ゆだねる者は透明
これに優るものはない これに優るものはない

ワシの一線は自信をもって飛ぶ
透明 透明 透明の一線が飛ぶ
これに優るものはない

「今」「今」 今が飛ぶ
雄々と今が翼をひろげて飛ぶ
言葉を失う者は幸いである

バイブレーション バイブレーション
透明なる光の矢が飛ぶ
何千 何万 何億もの光の矢が飛ぶ

地球を 宇宙を貫いてそれはゆく 
それはゆく それはゆく ゆだねの「今」が

1982.12.15.

| 1982年 | 23:09 | TOP↑

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ゆだねは半導体

半導体 半導体
半導体と「ゆだね」とどこでくっつくのか

半導体 半導体
半導体と「ゆだね」とどこでくっつくのか

それはその二つがあるのでなく
「ゆだね」そのものが半導体となるのだ

「ゆだね」「自信」はワシの翼のあの素晴らしい一線を創る
そこには一人つっ立ち 他の人がない
半導体は他に関係がなく ただ一人つっ立っているのだ

「ゆだね」「ゆだね」
自信 自信はそのつっ立ちを創る
他に関係のないつっ立ちは半導体そのものである
それがその「ゆだね」から創られてくる
「ゆだね」「ゆだね」ゆだねの素晴らしさよ

それで分かった事がある
「今」が飛ぶのその「今」が 飛ぶこと自体が半導体的姿である
「ゆだね」は「今」であり半導体を創り 実現そのものである
「ゆだね」ることは また回転軸を通ることでもある

「ゆだね」は全てをまとめ 全てを実現へと向かわせる
ゆだね ゆだね ゆだね

1982.12.12.

| 1982年 | 17:20 | TOP↑

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言葉

響きで語れ
響きで歌え

響きでものを言え
響きで生きよ
汝にはそれが出来る

響きが汝の声
響きが汝自身
言葉を終息せしめよ
響きがそれに入れ変われ

響きこそ 汝の声
一本の線が
それへ導いてくれる

ゆだねと自信をもって進め
今こそ 決戦の時だ

汝こそやれ
響きそのものよ
自信をもって進め

響きよ
汝の名は響き

1982.12.07.

| 1982年 | 09:50 | TOP↑

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一本の生きた線

ゆだねよ ゆだねよ 自己にゆだねよ
ゆだねよ ゆだねよ

自信 自信 自信
宇宙にゆだね 自己にゆだね 
背中のA点に意識を集めてゆだねよ
自信が大きく出てくる

その自信とゆだねは「永遠」
ワシの滑走の翼のあの線が出てくる
あの一本の線が

線 線 一本の生きた線が出てこないと実現とはいえない
実現とは この一本の線が出てくる事である
あなたの顔に 声に黙っていても
この一本の線が 出て来なければならない
透明なこの線が

透明 透明 透明 透明
自信 自信 ゆだね ゆだね

強力なワシの翼の一本の線
その一本の線が飛ぶ
幾何学の大洋を

飛ぶもの 飛ぶもの 飛ぶものこそお前だ
自信とゆだねの中で飛ぶもの

1982.12.03.

| 1982年 | 10:28 | TOP↑

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