2008年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年09月

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光の大鳥が飛ぶ

光が斜めに走った

そこから宇宙が 創造された


光が斜めに走った

光が斜めに走らなければ 創造は

起きない


光は創造するもので

光は 斜めに走るものである

光が創造の 元なるもので

斜めに走るものである


光になって斜めに飛ぶと 宇宙創造を

起こせる

光で飛ぶと 創造が起きる


光で飛ぶ訓練をすること

金のトビとなる事


光の翼は飛ぶ

光の大鳥よ飛べ

光の大鳥よ飛べ


感謝は 光の大鳥の飛翔である

感謝は 創造の大鳥である

感謝には 限度がない


大鳥は 無限の感謝である

大鳥になれ 創造が起きる

感謝は 創造の大鳥


大鳥となれ

光の大鳥となれ

大鳥よ 飛べ


感謝の大鳥が飛ぶ

飛べ 翼となって


小箱を開けよ

オープンザ ボックス


2008.08.31.
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| 2008年 | 17:18 | TOP↑

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太陽の魔法

朝焼けも 夕焼けも

あれは魔法の顔だ


黄金の音と

黄金の色彩と

黄金の香りの波動によって

出来ている


2008.08.28.

| 2008年 | 17:10 | TOP↑

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静かに燃えるもの 宇宙

自分自身を呼吸するものは 再び

出会うが故に

その出会いの懐かしさの 興奮が起きる

その時の興奮は 物理的なものでなく

そこに神的(心的)なものが

起きる


呼吸の時の出会いが 神的な心をつくり

生命に神的な心を

宿らせるのである


それ故 人間の心というものは

神的なものであるという事を

忘れてはならない


人間の意志にしろ 宇宙意志にしろ

それは それの生命であり

神的な出会いの「命」が そこに

あるのである


その出会いは 常にお祭(興奮)であり

黄金がまき散らされる


眉間から出る魔法の 限度はない

距離の生命創造の力は

黄金のお祭である


三人姉妹が すべての催の初めに

欠かす事が出来ないのは

静かな興奮が

その時 その場所で 創造され

それが 宇宙の力強い未来力と

なっているからである


人は 力のかたまりである

炎である

限りなき言語を絶する言語が

そこに歌われている

宇宙の調べ(法)は それである


燃える人 

静かに燃える人

お祭り太鼓を 高々とうちならせ!


2008.08.26.

| 2008年 | 20:12 | TOP↑

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魔法の距離

【朝のお祈りの時 歌い始めた頃

 魔法の王者の席に着いたら

 不思議にも 自分の額に赤の印

 (7mmぐらいの円)

 が付いている

 その自分の顔を見た】

img046.jpg

非合理は 斜めの性格がある

だから魔法の距離は

非合理なる由に 創造を司る


長い距離は 魔法にすると非合理な

距離となり

現実のそれと 違う性質のものとなり

その距離が 創造力を持つ斜めの距離と

なった


これで生命の創造も 可能となるのだ

単なる物理的な距離では 

力は造れるが

生命(存在生命)は造れない


それを魔法とひっつけると 距離は無限の

創造力 創造者 王者と化する事が

出来る


私はそれを発見したので 額に赤丸の

パワーの出る「印」を

もらったのである
 img045.jpg
(力 歌 意識などを 眉間から出すのである)


2008.08.12.

| 2008年 | 17:15 | TOP↑

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太陽への懺悔

見事な夕焼けの太陽

今夕も又 出て来ておくれ

お詫びを申し上げたい


太陽よ

真っ赤に燃える太陽の物凄さよ


そんな偉大な太陽に

私の如き小者 バカでも手伝を

させて頂けるというのは

一体どうなっている事なのか


近づいても良いのだろうかと

おそれるのだ


空を紅に染める手伝いをさせてもらうだけの

値打ちのない自分を

感じた

あの自然の太陽に


2008.08.09.

| 2008年 | 16:51 | TOP↑

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距離が飛ぶのである 一元の調べ

鳥が(翼)が 距離の中を飛ぶのでなく

距離そのものが飛ぶのである

ここに一元がある


距離の中を飛ぶのであれば

二元であって

この幻想は 力を生まず

ただの幻想に終ってしまう


宇宙的なものは 何一つなく

無気力な幻想で終ってしまう


それを距離そのものが 自分となって

すなわち大鳥となって

飛ぶのである

距離と飛ぶ者の 二つはないのである


そこに一元がある

生きたものが そこにあり

大生命そのものが

すでに そこにあるのである

この幻想こそ 本物である


これを芸術と言い 芸術作品という

芸術作品は 造るのでなく

一つになった時

そこに芸術が あるのだ


2008.08.08.

| 2008年 | 22:54 | TOP↑

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距離と膨張は救世主

距離と膨張が 人の生命

距離をもたないから 自己も 社会も

迷いと苦を持つのである


宗教も哲学も科学も皆 中途半端で

未完成なのである

言葉は無用だ


距離と膨張は 救世主である

創造の中に エジプト文明とインドの

リグ・ヴェーダにある斜めを

生かせ


これによって 現実の創造と膨張が

幻想化してくる

合理的では 生命は生命とならない


斜めの線をつくりながら 宇宙を

飛び拡げる

すると その興奮が芸術化するのだ


芸術とは何か

即ち幻想である

幻想でない芸術は あり得ないので

ある

写実的な絵は 芸術作品ではないのだ


翼をはばたかせて 宇宙を

飛ぶのだ


エジプトのイシス女神の登場だ

夫の生命を甦らせた女神の登場だ

芸術はかくして 芸術となる

生命はかくして 生命となる


斜めの線を描く翼の上下運動

――それが創造の秘訣であった

最後に隠されていた秘訣は これ

エジプトにあるものだった


2008.08.06.

| 2008年 | 21:47 | TOP↑

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